ご無沙汰しちゃってます。

マロの調子ですが、薬を飲みながらですが、何とか発作が治まってます。
やっとやっと・・・です。長かった〜〜〜!
でも、油断は出来ないので、マロを見つめている毎日ですが・・・

長老のジャスミン(もうすぐ14歳)も元気にしていますし、色々と病気をかかえているピア(13歳)も
何とか頑張ってくれています。

ミレイユが猫達の事は、守ってくれているんでしょうね・・・

私の体調は相変わらずですが、少しだけ前向きになってきました。
去年までに比べると、のぼせが随分と緩和されたような・・・
こちらも薬を飲みながらですが、何とか猫達の世話は出来ています。


7月は中旬に京都へ行きます。
心にある諸々を整理してきます。

書かないといけないと思いつつ、なかなか書き出せない毎日です。
このままBlogを残すかも考えています。

2008.07.02 Comment:4
マロ0520


今撮った写真・・・やっといたずらっ子の表情が出てきた。
発作が酷かったので、少し小さくなってしまったが、まだまだ太っている。
まだまだ頑張れる  私は、そう信じている。

2008.05.20 Comment:4
マロの現在の様子を書かせていただきます。

ご心配をおかけしましたが、薬の調整をしていただいたのが良かったようで
何とか発作の無い日を過ごしています。

メールをいただいた○さん。本当にありがとうございました。
情報をいただき、とても嬉しく思います。

まだまだ様子見の状態ですが、何とか元気ないたずらマロに戻ってくれると思っています。


2008.05.19 Comment:0
先週から、マロの発作がひどくなった。
レメディを使ったりして、何とか治まってくれているが、普通に歩けるまで4時間を要する日も
数日あった。

病院へ行き、先生に症状を詳しく話し、薬を追加してもらった。
まったく発作が起こらない訳ではないが、1日1回、1時間くらいの発作になってきた。
病院へ連れて行きたいのだが、状態を聞いた先生も「無理だろう・・・」と・・・

マロが気分良く過ごしてくれる様に夫婦で試行錯誤を繰り返している。
頑張ってくれる事を願いつつ・・・


2008.05.14 Comment:0
 先日UPした色鉛筆画。チム部分がやっと描けたような・・・

chim0425



Blogを書いていない間に色々な事柄があった。
自分の覚えも含めて書いておく。

3月9日にピアが13歳を迎えた。
そのピアなのだが、お水を良く飲んで水分いっぱいのブツを吐く。
肝臓病、糖尿病(処方食治療)などある子なので、気になり病院へ連れて行った。
先生が喉の部分を触って診断・・・甲状腺の腫れがあると言われた。
血液検査をしても結果は同じだろうと言う事なのだが「甲状腺機能亢進症」の疑いが強い。

ネットなどで調べると、手術や投薬の処置が出てくる。
手術をしても術後の調子が良い事はまず無い事。投薬は黄疸が極端に出やすくなる事。
先生曰く1番の延命は、何もしない事・・・
私達夫婦は、ピアがこれからの余命を気持ち良く過ごしてくれるように努めたい。
と言っても普通の子と変わらず、充分に元気いっぱいで過ごしてくれている。



3月16日にミレイユの四十九日法要をお願いした。
お塔婆を立てていただき、骨壷と写真を持参した。
そのお塔婆の「一周忌」とかと書かれている部分に「放光」と書かれていた。
光となって、天へ昇ったのだろうと、妙に納得した自分がいた。
そして、法要後、お寺様からのお話を聞かせていただく。
私にとっては、とても貴重な心に残る言葉をいただけた。
今度は5月19日の百か日法要をお願いしようと思っている。

まだまだフッと寂しくなる時があるが、前を向いて歩いていこう。
きっとミレイユもそれを望んでくれているはずだから・・・

2008.04.24 Comment:0
色々あったような無かったような日々が過ぎてしまった。
まぁ、おいおい書いていくかも知れないが・・・


毎日、色鉛筆と格闘している。
この所、数時間没頭しているのだが、難しいキジトラに挑んでいる。

 先生のお宅のミルクちゃん(課題作品) 後、少しで完成の予定

       
ミルクちゃん



 そして我が家のチム こちらはまだまだ時間がかかりそう・・・

チムの絵0417





猫達も色々とあるけど、何とか調子を戻して頑張ってくれている。


2008.04.17 Comment:2
昨日になってしまったのだが、不思議なメールをいただいた。
送り主さんの了解を得て、コピーさせてもらう事にした。


伊藤さんご無沙汰しております。
以前、アニマルコミュニケーターの講習でご一緒させて頂きました○○です。
大変ご無沙汰しております…お元気にお過ごしになられてますか?

ご無沙汰しておりますにも関わらず突然メールして、すみません…

今日はご報告があってメールさせて頂きました。

以前のセミナーで、伊藤さんにうちの子をフォトリーディングしていただいた時に
「後ろの右足が悪いね…」って仰ったの覚えてますか?

あれから気をつけて見てたら少し経って後ろ足がポテっとこける事が多くなって
昨日病院で診て頂いたんです。

伊藤さんの仰る通り…右の後ろ足が麻痺してる状態らしいです。
…Σ( ̄ロ ̄lll)

あの時は全然足が悪い様な仕草がなかったので
私もそうかな…??って思ってたのですが
すごい!!!って思いました。

あの時、後ろ足が悪いの見つけて頂いて本当感謝です!
気をつけて見てるお陰で早期発見できました。
今は治療するまでのレベルでもないみたいなので様子を
見る事になりました。
悪化しない様に気をつけて生活を送りたいと思います。
本当にありがとうございました。

○○○○ 


このメールの内容は、とても良く憶えている。
私にとって、初めてのアニマルコミュニケーションだったし
以前から、声が聞こえる事が良くあり、自分の妄想?と思っていた部分があったので
私は、その講習を受講した。
受け取った内容を初めてお会いした方に、ストレートに伝えて良いのだろうか?と思ったのだが
きちんと伝えないと講習会に出席した意味がない。
お伝えした所、後ろ足は悪くないと言われたので、ちょっとホッとした。
でも、やっぱり右の後ろ足だったんだ・・・私も驚いた。
私ごときの言った事をしっかりと受け止めで下さり、ほんの少しだけでもお手伝いができた。
早期発見が出来て、本当に良かった!!
こう言った形で、飼い主さんが受け取って下さるのは何よりだと思う。

アニマルコミュニケーションって、当たるとか当たらないの問題ではなく
ひょっとしたら小さいメッセージがあるかも知れないと思った方が良い。
プロのコミュニケーターに頼まれる時も、その結果だけではなく
何か1つを感じられたら・・・と思って受けられるのが良いと思う。

今は、お友達に頼まれたりすると、少しコミュニケーションをとってみるくらいで
私はそれで何とかしようと思ったりは、一切ない。
伊藤家のコニュニケーターとして頑張っていくのみ!!!(爆)


ミレイユが亡くなって2週間くらいたった頃だっただろうか・・・?
ミレイユの夢を1度だけ見た。
いつものように2階の隠居部屋のドアを開けると、そこにミレイユがいた。
(生きていた時より少し若く、少し小さかった。)
「ミレちゃん!ここにいたの?」と夢の中なのに、胸がいっぱいになった。
そうしたら「そうだよ!かあたん、分ってたでしょう。そう言っていたでしょう。」と答えて
部屋にある机の上がった。
「ミレちゃん、足も良くなった?」と聞いたら「うん!」と元気に答えてくれた。

私にとっては、夢の中で涙が出るほど、嬉しい夢だったのだが
ひょっとしたら、こんな夢を見られるのも、アニマルコミュニケーションのおかげかも知れないなぁ〜。




 作品展の2枚は一応、完成したので、今度もまたミレイユを描いている。
0307ミレイユの絵(途中経過)


2008.03.07 Comment:4